神奈川県作業療法士会

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マナー&コミュニケーション研究所より(2008/5/8)

パッチ・アダムスinJAPAN クラウン・ツアー2008

パッチ・アダムスinJAPAN クラウン・ツアー2008
日程 9月11日(木)〜19日(金)
※ 11日、16日、19日はクラウニングなし
場所 関東地方の病院、施設
参加条件 医療従事者(職種は問わず)、
医療・福祉現場での介護およびボランティア経験者、
医療・福祉系学校の学生
定員 30名(定員になり次第、締切)
内容 パッチと一緒にクラウンとなり、病院や高齢者・障害者施設、養護施設、養護学校などを訪問し、患者や家族、スタッフなどに愛と笑いを喜びを届ける。
参加費 <9日間>宿泊費込み・・・25万円。宿泊費無し・・・15万円。
全日程参加可能な方が優先ですが、1日からの参加も相談可
問い合わせ先 〒359-1105
埼玉県所沢市青葉台1265-22
 マナー&コミュニケーション研究所内
 パッチ・アダムスinJAPAN クラウン・ツアー事務局(担当:箕輪香里)
[TEL・FAX]04-2922-4720 [E-mail]info@manacomi.jp
[URL]http://manacomi.jp/

文責:マナー&コミュニケーション研究所

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ひの社会教育センターより(2008/4/16)

第10回カナダに学ぶ高齢者福祉視察のおさそい

◎実施期間:2008年8月24日(日)〜31日(日)
◎現地費用:ホームステイ¥245,000円(全食事つき),ホテル利用¥279,000円(食事なし)
◎募集人員:10名(最少催行8名)
◎訪問都市:カナダ ビクトリア市

詳細はこちらへ (外部リンク)

第10回カナダに学ぶ幼児教育と子育て支援視察のおさそい

◎実施期間:2008年8月24日(日)〜31日(日)
◎現地費用:ホームステイ¥245,000円(全食事つき),ホテル利用¥279,000円(食事なし)
◎募集人員:10名(最少催行8名)
◎訪問都市:カナダ ビクトリア市

詳細はこちらへ (外部リンク)

文責:ひの社会教育センター

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ひの社会教育センターより(2008/1/12)

第5回デンマークに学ぶ子育て文化の視察のおさそい

◎実施期間:2008年8月17日(日)〜25日(月)
◎現地費用:328,000円
◎募集人員:20名(最少催行15名)
◎訪問都市:デンマーク ロスキレ市
◎現地セミナーリーダー:澤度夏代Brandt
◎後援:スカンジナビア政府観光局、 デンマーク大使館

詳細はこちらへ (外部リンク)

<デンマーク、いいよ〜>
 このデンマークの視察には昨年先輩保育士が参加し、帰国した彼女の「デンマーク、いいよ〜。」ということばに、デンマークの福祉はどんなものなのだろう、幸福度NO.1とはどういうことなのだろうと、後押しされるように参加しました。
 私は「子育て文化視察」の名目で参加しましたが、いくつか高齢者の視察にも同行しました。そして、その施設・・・というより「家」又は「部屋」の居心地の良さや、入居者・・・というより「住人」の大らかなたたずまいや笑顔に、福祉視察という目的を忘れそうになる程でした。
 さすが自分のことは自分で決める国。そして、平等意識の強い国。高齢者も障害のある人も皆その生活にゆとりを感じました。
 それは子育ての分野にも充分反映されていて、訪ねた保育園の子どもたちは好きなことをして過ごしていました。保育士は日本のように指導したり誘導したりはしません。聞こえるのは子どもたちの声ばかりです。

 その中でも私のおすすめは「森の保育」です。子どもたちは元気で遊びを見つける天才です。自然あふれる森の中、大木に登ったり、野苺を食べたり、周囲に牛がいたり・・・。これを毎日!?(雨でも雪でも!?)と驚きました。保育士は子どもたちにとって一番身近な大人。「会話」するのではなく「対話」をし、子どもであっても一人の個、と尊重しているように見えました。
 ひの社会教育センター企画のこの視察の旅は、デンマーク福祉の現状を実際に体験できた充実したものでした。私もこれからは「デンマーク、いいよ〜。」と言うメンバーです。

詳細はこちらへ (外部リンク)

文責:ひの社会教育センター

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ひの社会教育センターより(2008/1/12)

第17回デンマークに学ぶ高齢者福祉視察のおさそい

◎実施期間:2008年8月17日(日)〜25日(月)
◎現地費用:328,000円
◎募集人員:20名(最少催行15名)
◎訪問都市:デンマーク ロスキレ市
◎現地セミナーリーダー:澤度夏代Brandt
◎後援:スカンジナビア政府観光局、 デンマーク大使館

詳細はこちらへ (外部リンク)

<昨年の参加者からのメッセージ>
 福祉に関わっている人はいつも悩んでいます!『自分の働きや活動が利用者の喜びになっているのだろうか?』。『福祉の諸制度の変化が激しく、利用者は戸惑っているのではないか?』。『自分は福祉に自信と誇りをもって関わっているだろうか?』。しかし、福祉に関わる人はまたいつも前向きです!いつも利用者が何を必要としているか知ろうとしています。そして、少しでも福祉のプロとして関わりたいと研鑽に努めています。
 あなたは福祉とどのように関わっていますか?自分の活動を見直す確かな手がかりを欲しいと思いませんか?

 私は昨年の夏、ひの社会教育センターが主催するデンマークでの研修旅行に参加しました。従来から北欧の福祉は優れているということで、厚生労働省の職員や福祉関係者が出向き多くのことを吸収し、日本の福祉制度策定の参考にしていることは知っていました。そして実際に意を決して参加したところ、自分の目で見て、耳で聞いて、肌で感じて、学べたことが一杯あることを再認識できました。
 この研修の素晴らしいところは、単に講義を聴いて,何となく見学するということでは終らない沢山のことが経験できるという点です。子どもやお年寄りと一緒に過ごすという体験があります。また現地で若いときにデンマーク人と出会って、自らが子を育て、義母を見守るなかで何十年という生活を知る澤渡夏代Brandtさんが期間中、研修のコーディネータとしてあらゆるお膳立てをしてくれています。そのおかげでデンマークでの福祉のありようのみならず、一般の国民の生活を目のあたりにできました。楽しく、家庭的な雰囲気のなかですばらしい学びをすることができる思い出深い研修でした。私も一人でも多くの方のご参加をおすすめいたします。

詳細はこちらへ (外部リンク)

文責:ひの社会教育センター

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学術部より(2007/12/12)

実習指導者養成講座(講師沼野先生)に寄せられた質問の回答集

 平成19年10月6日に予定しておりました神奈川県作業療法士会学術部主催によります「実習指導者養成講座」の中止におきましては、参加予定の皆様には大変ご迷惑をおかけいたしました。ここに深くお詫びいたします。
 講座の実施に先だちまして、受講予定の皆様から講師の沼野一男先生への「実習に関する質問」をいただきまして、質問を提出していただいた皆様には沼野先生より直接回答を送付していただいたのですが、回答の内容を実習指導でお悩みの多くの先生方のご参考にしていただけましたらと思いまして、今回このような形での広報を企画させていただきました。皆様の実習指導におけるご参考となりましたら幸い思います。
 また、今回は質問者の方を匿名とさせていただき、質問に直接関係ないと思われます施設の具体的な紹介につきましても伏字とさせていただきましたので、まことに勝手ながらご了承のほどよろしくお願いいたします。

回答集のダウンロード(info0712.pdf, 32k)

神奈川県作業療法士会学術部
担当理事 中西浩司
講座担当者 三川年正

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社会福祉法人神奈川県社会福祉協議会より(2007/10/17)

かながわ自助具工房をご活用ください

 自助具を作りたいけれど、病院や施設には工具がない、誰かとアイデアを共有したい・・・
 作りたいものはあるけれど、カタチにするのが難しい・・・など
 お困りのことはありませんか?

 そんな時に、かながわ自助具工房を活用してください。自助具の製作に長年携わっている製作指導員がお手伝いします。
かながわ自助具工房

《利用にあたっての注意点》
★ 利用が出来るのは、工房が開いている火・木・土曜日です。(要予約)
★ 一週間前までに電話で予約のうえ、利用申込書(裏面)を提出してください。
★ 工具の使用方法、材料の選び方、加工の仕方、新たな自助具の考案などについて、ご相談に乗ることができます。
★ 工房の製作指導員は医療の専門家ではありませんので、自助具を使用する方の身体状況については、ご自身で責任をお持ちください。
★ 特に強度と安全性が求められるものについては、お断りをすることもあります。
(車いす本体、補装具などについては対応していません。)

かながわ自助具工房利用申請書のダウンロード

<お問合せ先>
〒221-0835
横浜市神奈川区鶴屋町2−24−2
かながわ県民センター13階 
社会福祉法人 神奈川県社会福祉協議会

TEL 045−312−1121内線3300
FAX 045−312−6307
E-mail bff@jinsyakyo.or.jp
http://www.progress.co.jp/members/jinsyakyo/bff/

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広報部ニュース編集班より(2007/8/10)

チラシの封入漏れについてのおわび

 7月末に発行いたしました県士会ニュース126号の同封チラシ5種類のうち、『実習指導者養成講座「効果的な実習指導方法入門」』のチラシが封入されずに郵送された職場があったとのご指摘を受けました。
 広報部で封入作業について確認したところ、作業所での封入段階の2度のチェック行程で確認漏れがあったことが分かりました。会員の皆様,関係各部の方々に御迷惑をおかけし、大変申し訳ありませんでした。

県士会ニュース126号に同封されたチラシは以下の5種類です。

1. 2007年度会費納入について
2. 平成19年度新人教育プログラムのお知らせ
3. 第6回訪問OT研修会
4. 平成19年度PT・OTスキルアップ研修
5. 実習指導者養成講座「効果的な実習指導方法入門」

 これら5種のチラシの内容は、全てウェブサイトに掲載されております。万が一お手元に届いていないチラシがある場合は、お手数をお掛けしますが,ウェブサイトでご確認下さい。
 広報部ニュース編集班では県士会ニュースや同封されるチラシが確実に会員の皆様のお手元に届くよう,関係部署と確認を取りながら編集・発送作業を進め,再発防止に努めてまいります.

《各記事へのリンク》
1. 2007年度会費納入について
2. 平成19年度新人教育プログラムのお知らせ
3. 第6回訪問OT研修会
4. 平成19年度PT・OTスキルアップ研修
5. 実習指導者養成講座「効果的な実習指導方法入門」

県士会広報部理事 池田徹

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神奈川県作業療法士会・事務局より(2007/4/2)

事務局からの重要なお知らせ

 平成18年10月より県士会事務局とOT協会の会員情報システムの相互接続が始まり、平成19年4月から本格的に会員個人データの共同利用を開始することになりました。
 それに伴い、県士会員の皆様におかれましては、以下の変更が生じますので、ご周知のほどお願いいたします。

 OT協会との個人データ共同利用の詳細につきましては、日本作業療法士協会ニュース第301号 2007年2月『協会と士会による会員個人データの共同利用』の項をご参照ください。

1.会員個人データの変更届出はOT協会へ一本化します

 今までは勤務地や姓名などの個人データの変更はOT協会、県士会、それぞれに届出が必要でした。今回、OT協会と県士会との間で会員情報システムの相互接続が開始されたことに伴い、個人データの変更はOT協会への届出に一本化することになりました。
 今後、勤務先、姓名、住所など個人データに変更が生じた際は、速やかにOT協会までご連絡いただくか、Web版OT協会会員情報システム上にて、ご自身で変更を行ってください。

※尚、新たに県士会へ入会される方の手続きは、引き続き県士会への申し込みが必要となります。
 県士会入会申込書に必要事項をご記入の上、県士会事務局へFAXまたは郵送にて提出してください。
⇒ 県士会への入会手続きはこちらをご覧下さい

2.Web版OT協会会員情報システムに県士会情報を追加します

 Web版OT協会会員情報システムにてご自身の『平成15年度からの県士会会費納入状況および 現在の請求額』、『平成19年度からの県士会役員履歴』の閲覧が可能になります。

Web版OT協会会員情報システム  URL: http://www.jaot.or.jp/otweb.html
 IDおよびパスワードの紛失など、OT協会会員情報システムについての問い合わせは下記までお願いします。
(社)日本作業療法士協会  E-mail: nyukai@jaot.or.jp   FAX: 03-5826-7872

3.実態調査を休止します

 年に1回、会員情報の把握のために実態調査を行ってきましたが、会員情報システムとの相互接続により、県士会事務局でも最新の会員情報を把握できるようになりました。
 このため、実態調査を休止することにいたしました。尚、白書(実態調査結果)は、年度末に県士会HP上で公開しております。白書の郵送をご希望の方は県士会事務局までご連絡ください。

4.県士会からの郵送物はOT協会からの郵送物と同じ場所に送付します

 会員の登録手続きの簡略化および事務作業軽減のため、県士会からの郵送物(県士会ニュースなど)は、OT協会からの郵送物(協会ニュースや機関紙など)と、同じ届け先へ送付させていただきます。


 今回の変更についてご意見およびご不明な点などございましたら、お手数ですが
県士会事務局までご連絡ください。
⇒ 事務局への問い合わせはこちらから

平成19年3月1日
神奈川県作業療法士会 事務局長 錠内 広之,情報統計部長 松藤宗一郎

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(社)日本作業療法士協会より:2006/9/9

勧誘電話にご注意ください

 本年2月にも同様の注意喚起をさせていただきましたが、昨今再び、当協会の会員名簿を使用したとおぼしき先物取引の勧誘電話が会員にかかっている事例が報告されています。
 当協会は、非会員や不特定の業者に対する名簿の販売、会員個人情報の提供は一切行っておりません。

 会員各位におかれましては、このような勧誘には十分な注意をもって対応されるとともに、各施設や会員個人が所有している会員名簿の厳重な管理をあらためてお願い致します。

(文責:日本作業療法士協会事務局長 荻原喜茂)

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(社)日本作業療法士協会より:2006/2/25

勧誘電話について

 「日本作業療法士協会の斡旋で、株投資のご案内をしている」旨の勧誘電話が掛かってきた、との情報がOT協会会員から寄せられました。
 当然ではありますが、当協会としては斡旋等の関与は一切しておりません。このような勧誘行為への対応は自己の判断でお願い致します。

(文責:神奈川県作業療法士会)

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ウェブサイト管理委員会より:2006/1/31

新着情報を携帯で見ることができます

 当ウェブサイトの新着情報を携帯電話で確認することができるようになりました.ぜひ,ご利用ください.

閲覧方法
 携帯電話から<http://kana-ot.com/cgi-bin/blog00/index.cgi>にアクセスします.
 または,下のフォームに携帯電話のメールアドレスを入力し,[携帯にURLを送る]をクリックしてください.しばらくすると,URLが記載されたメールが携帯に届きますので,それを利用して新着情報を確認してください.

@

※メールアドレスの記入ミスにご注意下さい.

(文責:ウェブサイト管理委員会)

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お知らせ(事務局):2004/12/12

神奈川県作業療法士会・新事務所開所のお知らせ

 神奈川県作業療法士会会員は、そろそろ1000名を越えようとしております。事務局業務もそれに伴い、多種・多様化しております。

 そこで、念願の新事務所をやっと開所することが出来ました。神奈川県の中心、関内駅よりも近く大変便利な場所だと自負しております。
 事務局員も週4日常駐しておりますので、お近くに来た際にはぜひお立ち寄り下さい。

「新事務所の所在地」
〒231-0011 横浜市中区太田町4-45 第一国際ビル301号室
電話・FAX 045-663-5997
窓口業務:月・火・木・金,10:00-16:00,他の時間は留守電対応

(文責:錠内広之)

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 情報をお待ちしています.
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