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広報部とは
広報部の活動方針(平成19年度)
ニュース編集班
- ニュースの編集(125号〜130号):松本班3回 千葉班3回
- ニュースの印刷:横浜市総合保健医療センター内
精神障害者授産施設「港風舎印刷」へ外注
- ニュースの発送:精神障害者作業所「第一藤沢ひまわり作業所」へ外注
- 会議開催
a.ニュース編集会議
b.広報部検討会議
c.編集長は理事会に出席
対外広報班
- アクティブヒューマンライフへの展示ブース出展
- OT推進月間・OT体験デーの企画運営
- 健康生活展への展示ブース出展
- その他県民の健康に資する活動を積極的に行う
- 班長は理事会に出席
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構成部員の紹介
| 担当理事 |
池田 徹 |
横浜旭中央総合病院 |
| 部員 |
編集班長 |
松本 政悦 |
横浜市総合リハビリテーションセンター |
| 編集班 |
青木 彩子 |
神奈川病院 |
| 大宮 幸恵 |
つづき病院 |
| 酒井 由香里 |
横浜新都市脳神経外科病院 |
| 佐藤 志保子 |
横浜旭中央総合病院 |
| 田原 智明 |
横浜市総合保健医療センター |
| 水野 友和 |
横浜新都市脳神経外科病院 |
| 八木橋 絵美 |
横浜新都市脳神経外科病院 |
| 渡辺 衣理 |
横浜旭中央総合病院 |
| 編集班長 |
千葉 友浩 |
清川遠寿病院 |
| 編集班 |
木田 安紀子 |
曽我病院 |
| 木之下 由香 |
渕野辺総合病院 |
| 内藤 朝子 |
日本鋼管病院 |
| 対外広報班長 |
岩野 睦美 |
ハイツすずらん |
| 対外広報班 |
大塚 理江 |
横浜新都市脳神経外科病院 |
| 菅野 聖子 |
聖マリアンナ医科大学病院 |
| 米元 絵里 |
渕野辺総合病院 |
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広報部からのひと言
広報部は神奈川県士会創設以来、継続して「神奈川県作業療法士会ニュース」を編集・発行しております。
今年度は広報部も変化の年です。紙面のスタイル・内容をリニューアルしていきます。 ニュースは毎年6回発行しており、平成19年4月現在、通算125号、発行部数1200部を数えました。充実した県士会ウェブサイトと並び、「県士会ニュース」は県士会からの情報発信源として県士会員の手元に直接情報をお届けします。
これからも、私たち広報部員の目と手を通した温もりのある紙面を作っていきたいと考えております。
神奈川県作業療法士会ニュースの印刷は、横浜市総合保健医療センター内精神障害者授産施設「港風舎印刷」に依頼しています。また、ニュース発送作業は、精神障害者作業所「藤沢第一ひまわり」へ外注しています。
神奈川県作業療法士会は現在、法人格取得のための準備を進めています。広報部対外広報班はそのための重要な役割を担っています。すなわち神奈川県作業療法士会が、ひろく県民の健康に資する活動を行なっており、公益性が高いものであることを、広く県民一般の方に知ってもらうために活動しています。
例えば年間に、OT推進月間、アクティブヒューマンライフ、健康生活展などの会場にて、OTの活動に関する広報活動を行っています。
広報部員は個性豊かでバイタリティーにあふれたOTが集まっています。
対象分野を超えて一緒に仕事をしたい部員を募集しています。
皆様のご意見・ご感想・入部希望をお待ちしています。
(以上,文責:池田徹)
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県士会ニュースで取り上げて欲しいテーマ、特集など読者の皆様からの声を募集しています。『県士会ニュースと会員との双方向表現ツール』として、皆様のアイデアをお待ちしております。
連絡方法は以下のとおりです。
連絡方法
| 投書フォーム |
「県士会への投書箱」から『広報部・会員の声』を選択してください。 |
| 電子メール |
kaot@kana-ot.com
件名は『広報部』と明記してください。 |
*投書される際は、所属・氏名の記入をお願いいたします。
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神奈川県作業療法士会ニュースについて
神奈川県作業療法士会ニュースのバックナンバーはこちらからご覧ください。
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